ことばで遊ぶ


もじ積み木で名前あて遊び

「これはなにかな?」と声掛けしながら、積み木に描かれたイラストの名前を教えたり、覚えたり。

再認遊びを通じて、言葉の発達につながるでしょう。

「ねずみ」でも、初めは「ちゅーちゅー」でも良いのです。

積み木に書いてある通りの言葉だけでなく、絵柄から色んな連想してお話を楽しんでみましょう。

 

動画で見る…2歳3か月の男の子です。



もの当て遊び

「『みかん』はどれ?」と、いっぱいある積み木の絵柄から、もの当てしてみましょう。

これも再認遊びのひとつ。何回もすることで、物と名前を覚えるでしょう。

 

動画は23か月の子が挑戦しています。


色彩豊かなもじ積み木
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知育玩具木のおもちゃメーカー商社仕入